記事の執筆
- lukemanlm1114
- 2019年2月8日
- 読了時間: 6分
luke🐾manお父さんの挑戦!③ 記事の執筆

luke🐾manお父さんです!
前回の続きで、Googleアドセンス申請の準備2019!
目次の③ですが、昨夜、luke🐾manお父さんは、ネット徘徊中に、無料ホームページの作り方と言うのを、発見しましたので、また別の機会に紹介したいと思います。
さてそれでは、前回の続き目次の③です・・・

③ (記事の執筆)
ブログの日記執筆する内容ですが、日常の出来事を綴るより、読者が興味を持ち役立つ情報を投稿するのが、ベストだと思います。
他のブログやサイトにも掲載されていますが、一記事の文字数は1000~2000文字以上を10記事投稿していればベストだそうですが、その記事の内容には注意が必要です!
Googleには、禁止コンテンツがあります。
※ 記載内容 禁止コンテンツ
* 成人向け(アダルト)コンテンツ 性的な内容を含んだ内容は厳禁です。
* 誹謗中傷コンテンツ 特定の個人や団体を誹謗中傷する内容です。
* 違法コンテンツ 法令に違反する内容です。
* コピーコンテンツ(オリジナル性の低いコンテンツ) いわゆるコピペ記事や、
内容そのままに別の言い方に置き換えるリライト記事のことです。
* 違法ギャンブルのコンテンツ ネットカジノ等の違法ギャンブルに関する記事のことです。
* アルコール・タバコ・薬物関連のコンテンツ 文字通りですね。ただし、
ビールとは何かを説明するような内容はOKです。
* 著作権違反動画の埋め込み・リンク設置 動画に限らず、アニメのスクショや写真等の画像も含みます。
* 投稿動画のダウンロード方法等の掲載 YouTube等のストリーミング動画をダウンロードする方法等です。
* ポイントサイトの紹介やリンク設置 ハピタスやGetMoney等、ポイントを稼いでお金にするためのサイト紹介の内容や、
そのリンクを含んだ記事です。
* 情報商材の紹介や取り扱いサイトへのリンク設置 インフォトップ等の情報商材
アフィリエイトリンクやその説明等をしている記事です。
* トラフィックエクスチェンジの利用 登録してアクセスを増やす系のサービスの利用です。
* アフィリエイトメインのサイトへのアドセンス広告の掲載 一部の記事でアフィリエイトリンクを貼るのはOKですが、
明らかにアフィリエイト主体と言える内容のサイトにGoogleアドセンス広告を貼るのは禁止となっています。
* アフィリエイト情報発信コンテンツ このサイトのように、情報発信に特化したサイトは
Googleアドセンスの設置が禁止されています。
* 虚偽情報や誇大広告の表示 嘘の情報や効果を大げさに表示した内容の記事です。
* Googleアナリティクスのアクセス数の公開 GoogleアナリティクスのPV数やユーザー数を公開するのは禁止です。
* Googleアドセンスの収益額の不正確な表示 Googleアドセンスの正確な収益を表示するのはOKですが、
アバウトに「○万円くらい」という表示は禁止とされています。
* Googleの関係企業のような表示 Googleのロゴの無断使用や、
ドメインにGoogleを連想させるような表示は禁止されています。
* 暴力的なコンテンツ 人を殴ったり出血したりする内容や画像、動画の設置は禁止されています。 また、
事故や著しく不衛生で不快な内容も禁止です。
* 傷口等の掲載 怪我の様子や傷口から血が出ているような内容が禁止されています。
要注意なのは歯が痛い時などに自分の口の中を撮った画像等ですね。
ちょっと血が出ていただけでもサイト停止になった例があります。
* 武器関連のコンテンツ ピストルやマシンガン等の武器や核爆弾やミサイル等の兵器を推奨したり
販売ページを紹介したりする内容です。
* 爆弾・花火等の製造販売に関するコンテンツ 花火も武器同様の扱いとなるので注意です。
* 広告主にマイナスとなるコンテンツ全般 プライバシーポリシーページや運営者情報がが無いサイトは、
記事内容に誤りがあった場合にユーザーからの問い合わせが広告主に行くことがあり、負担となる可能性があります。
もう一つ注意すべき内容は、Googleアドセンス広告表示方法です。
※ 記載内容 禁止されている広告表示
* スマホのファーストビューへの328px以上のアドセンス広告設置 スマホで記事を見た際に、
ファーストビューからスクロールしなければ見れない位置にテキストが押しやられるような広告設置の仕方のことです。
* 画像とアドセンス広告を重ねて(または近接して)配置 広告とコンテンツの一部が重なったりくっついたりしていると
誤クリックの原因となるため禁止されています。
* 誤クリックしそうな広告配置 広告がメニューやボタンのすぐそばにあるような配置です。
* ポップアップ内へのアドセンス広告設置 いきなり広告が現れてユーザーが意図せず
クリックしてしまうことがあるため禁止されています。
* 過剰な広告設置 コンテンツの量に対して広告の数が多すぎる場合は警告の対象になります。
* 大型のアドセンス広告の複数配置 300×600px等の縦長広告や、970×250px等の横長の大型広告は
1つの記事に対して1つまでです。複数配置は禁止されています。
* スクロール追従機能でのアドセンス広告の設置 サイドバー等に設置可能な
スクロール追従ウィジェット等にアドセンス高校を貼るのは禁止されています。
* 不適切な広告ラベルの表示 一見して広告と分かりにくい場合は「広告ラベル」を付ける必要があります。
広告の前に広告ラベルを設置する場合は、「スポンサーリンク」または「広告」というテキストのみ使用できます。
「お願いします」や「↓是非確認を」などとするのは禁止です。
* スマホ画面内に複数のアドセンス広告表示 スマホの画面に複数のアドセンス広告が
同時に表示される配置は禁止されています。
* 自分でアドセンス広告をクリックする行為 広告主は広告のクリックに応じてGoogleに広告料金を支払うため、
ブログ運営者が自分でクリックする行為は損害となってしまいます。
* 他人にアドセンス広告をクリックしてもらう行為 自分でクリックするのと同様に、
知り合い等にクリックを以来することも禁止されています。 広告主の利益確保の観点ですね。
* アドセンス広告コードの改変 アドセンス広告のコードは生成されたままの状態で使いましょう。
コードを改変してプログラムを仕込んだりすることは禁止されています。
* ソフトウェアをユーザーに自動インストールさせる機能 アドセンス広告を貼っているサイトでは、
ソフトウェアを自動でインストールさせる機能は使用禁止となっています。
* 作為的な被リンク作成 いわゆる自作自演リンク等のブラックSEOはGoogleの規約で禁止されています。
Googleサーチコンソールで「手動による対策」に表示される「手動ペナルティ」の対象です。
と言う事ですが、かなりの長文なので、熟読せずに流し読みだと後ほど・・・
あっ! 失敗した・・・
と、ならないように根気よく読む事を、お勧めします。
全て、自分のためになるので・・・
luke🐾manお父さんも、頑張って読みました・・・笑💦
③ luke🐾manお父さんの挑戦!は・・・

上記の事柄を、遵守し、かつ自己資金無しの方向で、挑戦してみます。
それでは、今回はこの辺で・・・
また・・・
次回も宜しくお願いします。
©︎ 2019 luke🐾man



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